Ino.126 無名の島
がっつりは難しいけどちょっと流されたい貴方へ
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
ホストがホストのカジュアル島です。
無言OK誰でも歓迎、喋ったり喋らなかったり良い感じにやりましょう。
普通に公開島なので、人を選ぶあれそれは控えてね。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>129413
「りょーかいです!オレ的な優先は…… 書き置きかなあ。
これ持ってって使ったよ~まで口で伝えるのはちょっと面倒ですし…」
「ああ、そうそう。
紙を作れたから、ボールペンと組み合わせれば書き置きか……普通に筆記具でも、他の物でも。
作りたいものがあったら使って良いよ。」
「気象現象ばっかりはオレたちにはどうにもっすからね…
よし、オレも安全第一で動かず出来る作業しよっと」
「おわっ、ほんとだ火ィ消えてた!まあこんな天気じゃ消えもしますよね、ありがとうございます
…なんか教科書で見たことある光景っすね」
*既視感を感じるヤンキー
「雨と風で火が消えてしまっていたみたいだね。」
ブランド財布から火口を出し、火種を生成。
どうだ明るくなったろう。
「……やっぱり絞っただけでは酸っぱいよね、それ。」
「しかし嵐か……色々と壊れてしまうだろうけれど……こればかりは仕方ないね。
まぁ忙しない時間が続いていたんだ、嵐の間は作りたい物でも考えながらゆっくり過ごそうじゃないか。」
「なんか雲行き 前よりヤバくないっすか?
怖いしちょっと拠点広げとくか…」
「あ、オレンジジュース…っぽいやつ、もらいます」
*水分不足
「おっ…?」
*拾い上げたそれは、見たことのあるシルエット!
ボールペンだ!!
…今は書く物はないけれど、とりあえず持っておくことにした