Ino.6 サイトウハウス島
暗夜迷宮アフター島! マリアナ海溝からナガサレた齋藤、愉快な退魔師たち、あのイベントボスに暗夜迷宮以外からナガサレてきた者たち! ロール重視✨ゲーム要素も死なない程度に! 全年齢向けの見学自由なシマです。
STATS
13人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
■概要
2023年2月~6月に開催された定期更新型ネットゲーム「暗夜迷宮」アフター島……
といいつつ、暗夜迷宮以外のキャラクターも参加してOKなシマです。
作戦番号634、齋藤君洋がナガサレるからサイトウナガサレ島です。
■募集要項
参加者は別所で募っています。
もし暗夜迷宮参加者さんで、気になるよ! というモノ好きな方は、こちらに連絡ください→Twitter@shiro_333
FACILITY
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施設名
説明
場所
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住める海藻
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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住める海藻
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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島で見つけたテント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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イチャ部屋?
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
砂浜
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ドラム缶風呂(森用)
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 森林
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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御神凪式ウォーターサーバー
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
-
太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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Bar Eden hall
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
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掴みかかる海藻
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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いたずら落とし穴
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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御神凪式狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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御神凪式狩猟罠Ⅱ
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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御神凪式狩猟罠Ⅲ
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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柳條人試作Ⅰ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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柳條人試作Ⅱ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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柳條人試作Ⅲ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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柳條人試作Ⅴ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 離島
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柳條人試作Ⅳ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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女湯防衛システム(開発中止)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 離島
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 離島
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全自動岩風呂女湯防衛機構
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 漂着船
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おさかな天国
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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御神凪式漁罠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 拠点
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おさかな天国Mk-Ⅱ
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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御神凪式漁罠Ⅱ
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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誘い込む海藻
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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おびき寄せる海藻
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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御神凪式漁罠Ⅲ
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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御神凪式漁罠Ⅳ
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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イチャ部屋201号室
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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自生倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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イチャ部屋202号室
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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保水海藻
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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水着でイチャイチャしないと出られない部屋301号室
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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灯台
- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 拠点
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サボテンをするリヴァイアサン
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
拠点
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UTMリヴァイアサンかつお漁船海藻DX
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。
砂浜
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ノートと鉛筆
(元施設:書き置き)- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
拠点
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石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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秘湯 海の湯
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 拠点
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お散歩コース
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
拠点
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打ち上げ砲台
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。
拠点
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狩猟用テント
- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。
森林
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壁材
- 拠点を補強するための壁材。拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。
拠点
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大きなテーブル
(元施設:シェアテーブル)- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 拠点
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シェアテーブル
- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 砂浜
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スターマイン(探索船用)
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
拠点
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浮桟橋
- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 離島
-
キャンプファイア
- 土台に木々を組みあげて焚き火をより扱いやすくしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 拠点
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解体台
- きちんとした台と斧を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 拠点
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大型蒸留器
- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
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氷室
- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。
設置した場所で一部のレシピが開放され、さらにアクション『すずむ』が使用可能になる。 拠点
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洗面台
- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 拠点
TEXT LIST
遭難日誌その1~みちる編(Eno.571) - 2023-07-10 22:00:10
遭難二日目~みちる編(Eno.571) - 2023-07-12 22:00:14
遭難日誌その2~みちる編(Eno.571) - 2023-07-13 04:00:14
ひはたけり、はいがながれ、(Eno.571) - 2023-07-14 04:00:17
遭難日誌その3〜みちる編(Eno.571) - 2023-07-14 22:00:18
むしがはいより、せをなぞり、(Eno.571) - 2023-07-15 22:00:22
遭難日誌その4~みちる編(Eno.571) - 2023-07-17 04:00:24
くらいそこにおろされた、くものいとにからめとられ、(Eno.571) - 2023-07-17 22:00:26
遭難日誌その5~みちる編(Eno.571) - 2023-07-18 22:00:28
遭難日誌その6~みちる編(Eno.571) - 2023-07-20 22:00:30
遭難日誌その7~みちる編(Eno.571) - 2023-07-22 04:00:29
遭難日誌その8~みちる編(Eno.571) - 2023-07-24 22:00:10
ジーランティスオオクロネコ(Eno.574) - 2023-07-25 22:00:11
(再)ジーランティスオオクロネコ(Eno.574) - 2023-07-26 00:00:01
SPELLGUN 忘却魔海⑥(Eno.862) - 2023-07-23 04:00:15
a few days later...①(Eno.862) - 2023-07-23 22:00:15
The blue bird flies away...(Eno.862) - 2023-07-26 00:00:01
漂着者一覧
- Eno.53
-
- シアン
-
海上
-
へんなところきちゃった!
-
- Eno.58
-
- 齋藤 君洋
-
砂浜
-
ちょっとは、楽しかったですよ。
-
- Eno.104
-
- クロワ
-
海上
-
お家じゃなーい!
-
- Eno.217
-
- 十野 美咲
-
離島
-
「一服したら次のことを考えようか」
-
- Eno.285
-
- 羯磨 善樹
-
海上
-
帰りたい……
-
- Eno.295
-
- ディー・スフィーラ
-
海上
-
「よ、よよ、よろしく…」
-
- Eno.374
-
- アザゼル・アティザイア
-
海上
-
「いや~久しぶりの休暇だな~」
-
- Eno.454
-
- 紋所屋鉦彦
-
海上
-
ここは、どこ……?!私は……天才!!
-
- Eno.571
-
- みちる
-
海上
-
わたしの、道
-
- Eno.574
-
- 三河 元忠
-
海上
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「ナー」(ここどこ?)
-
- Eno.818
-
- 海藻
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海上
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落ちている。
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- Eno.862
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- 御神凪 敬
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海上
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「縺れた糸は解かれていく。端に真実を、もう一端に未来を結んで…」
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チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「羯磨さまはお寺の方なんですのね!…頼もしいと聞くと、まさしく何かがあったりなかったりしそうなニュアンスなのですが…」
フィールドワーク(多義的)だから…ね!
「紋所屋さまも同行されることがあるのですか?何でも屋さんとお伺いしてるのですが…」
「そうなのですか?………」
《いいなぁ》
…と、咄嗟に出かけたその言葉を、口を噤んで回避した。危ない、危ない。
「…えと…こほんっ、それは民俗学の学者さまらしい考え方ですわね。
確かに、ネットが普及されていなかった時代を考えると…今よりも、伝承や都市伝説などの広まり方や伝わり方など、想像出来ない面白い方法があったのかもしれませんわね。」
そう考えると、純粋に面白く感じられる。辺鄙な村での話が都会で知られたり、その都会で話題な噂が北やら南やらにも広がっていったりしたのだ。少女自身の引き出しを引けば、思いつくのは《チェーンメール》だろうか。
→
成人した貴方の小指と、まだ発育途中の小さい小指が絡んで、きゅっ、と結ばれる。ゆびきりげんまん。これで、"縁"はきっと結ばれただろう。
「…そろそろ、拠点に帰りましょうか。あら、雨も弱まってますわ!」
しとしとと降っていた雨も音が途絶え、夜空には雲の隙間からちかちかと星が瞬くだろう。このシマは、本当に天気が変わりやすい。
「帰ったら、きっと羯磨さまや御神凪さまがおいしい料理を作ってくださってますわ!」
そう言いながら立ち上がり空を見上げる少女……その背にはもう、貴方が初めに見た哀愁は、ない。
「いえ、他の事もしながらでしたから
遅くなってしまいすいません」
その喜ぶ姿の為なら、野生動物と夜間に出会った事も小さな事に思えて
喜ぶ姿を静かに見つめます。
「えぇ、みちるも立派な淑女ですものね
毎日の楽しみも増えたのなら、私も風呂作りに尽力した甲斐があります」
小さくとも立派なレディの頭を優しく撫でる。
「お礼、ですか
いいですよ。ゆっくりで
今日の所はお風呂にも入って疲れたでしょう
湯冷めする前に休んだ方がいいですから」
「お風呂も洗面台も、正直暫く後になると思ってたのですが…思ってたより早めに出来上がってて嬉しかったのですわ!
やっぱり乙女として身嗜みは常に整えておきませんと、品格が下がってしまいますわ。」
身嗜みは拘りがあるようで、その声もどこか弾んでいたのであった。
「どうしましょう、何かお礼がしたいのだけれど……今はちょっと準備中で…」
と、ごにょごにょ。
「"お約束"…、…あっ!」
貴方から差し出された小瓶を確認すると、こっちへ!と少女はその手ごと両手で包みながら、他の人々から少し離れたところへ。…特に隠して問題があるものではないのだが…
「ポプリ…ですわね!?
ありがとうございます、シスター!無茶を頼んで…。必要ないなんてありませんわ!ぜひ受け取らせていただきますの!」
そう言って、小さな小瓶を貴方から受け取るだろう。
→
お風呂上り頃でしょうか
貴方を呼べば、すっと小さな小瓶を渡します。
「お約束していたものです
お風呂が出来たので、必要ないかもしれませんが
いつも頑張る貴方に…よければ受け取ってください」
「……そうだね。ちょっとした悪趣味な場所に行く事もある。
実はカツマさん、お寺さんの息子だし――
一緒にいると頼もしかったりするんだ。
ただ心霊スポットはなんだかんだで人が行き易い場所の方が、話題になる率が高いから、その辺の相関関係も面白かったり」
極端な例を挙げれば、誰も戻ってこない山奥のヤバい場所を見付けるのは難しい。戻って来ないゆえに。
「いやいや、俺も高校生の頃は、普通に高校生してたよ。
甲子園に行ったり、全国大会に出るとかの青春は分かり易いけど、皆それぞれ好きに楽しくやってればそれでいいと思うよ」
帰国子女だったので苦労したと笑う。
「柳田國男の時代じゃないから、旧い伝承がそこまで残っている訳じゃないけど……それでも消えてしまう前に記録しておきたいモノは色々ある。
新しい都市伝説も確かに面白い研究素材だ。
ネット以前だと口伝で徐々に伝播する過程を記録できて
面白い社会調査だったらしいよ」
君はまだまだ子供だよ、と思っているし。
せめてここでは、あんまり気負わずのびのびやってほしいなぁ、とも思ったし、そうできるようにしてあげたいなぁ。と、心のうちに思うだけにとどめては。
「ふふ、いいとも。
いつでも、どんな時でも。私を頼ってくれたまえ」
小指に小指を絡めて。
ゆびきりげんまん。
「…。…それじゃあ、もし私が困ったら、紋所屋さまを頼ってよろしいですか?この場でも、…シマから出られた後でも。」
そう言って、貴方に小指を差し出す。巻き込まれたとしても、ここまでの"縁"がなかったことになるのは、勿体無いと。
例えいかに理不尽な状況でもそう自分に言い聞かせながら、貴方の言葉には出来るだけ自然な笑みで答える。
「…大丈夫ですわ!むしろ、私こそありがとうとお返ししたいのですわ。一人で夜に出歩いて、本当に何か悪いことが起きて皆様に迷惑をかけてたら、……」
…なんだろう、感謝されるのは、変に擽ったい。する方ならいくらでも出来るのに。
「………」
→
「ちっちゃい金髪サングラス…?
…あっ、そういえば…」
一瞬ピンと来なかったが、やけに等身が低い…よくよく思い出せば、シスター・ベラと似た服装を纏ったマスコットっぽいのがいた気がする!
動いてても驚かなかったのはもしかして:妖精の類いかと思ってた説
「巻き込まれた……のでしたら、別に苦ではありませんわ。
ほら、フィクション作品でよくあるじゃないですか、『命を奪い合え!』とか、『誰かを生贄に捧げないと出られない!』とか…そんな、何かを犠牲にしなきゃいけない空間とかじゃないですし、むしろ皆様はとても協力的で優しいですのよ。
…確かに知らない人ばかりだけれど、これも社会経験の一環だと思えば、当たり前の体験ですわ。」
→
「ま。あんまり子供扱いされすぎるのもいやかな。君にいっぱい助けられている事実もあるし」
役割としては大変に。
「頑張ってくれて、ありがと。とても助かるし心強いよ。
なにかあったら、遠慮なく言ってね。君の力になれたら嬉しいよ」
「…………」
気になる間。
年頃だしいろいろあるのかもな、とも思うんだけど。
ちょっと無理したような笑顔に見えて。
「頑張りすぎないようにね。食糧も水も結構安定しそうだし。……」
→
「……サバイバルは、したことないけど。そうだなぁ。ひとりっきりで迷い込んだわけじゃない分、私は幸運。心強いことの方が多いかな」
ちょっと間。
「ん。まぁ、ね。知り合い、多くて。齋藤くんもシスターも、あとちっちゃい金髪サングラスとか。縁続きに引っ張られたのかもしれない。そうすると、むしろ君を巻き込んだのかも。なんて」
ついそういう考え方をする。職業柄。
「知らない場所で、知らないひとばかりに囲まれて、さぞかし身も心も落ち着かないだろうねぇとも思うし」
できる限り優しくしてあげたいなぁ、という気持ちも高まる高まる。
→
「…母は大丈夫ですわ!私がいなくとも、1人でなんとか出来るぐらいは強い人ですし!
あ、でもスマホにすごい通知が届いてそうな気がする…心配性ですし…そもそもスマホもどこかに落としちゃったし…」
残念ながら携えている通学バッグには愛用のスマホがない。新しいのを買うしかない…といった様子で肩を落とす少女。
「大人でも、きっと心細いと思いますわ。殆どが絶たれてしまった孤島ですもの。…幸いにも、紋所屋さまはお知り合いの方がいらっしゃるからそうではないかも。羯磨さまや御神凪さま……
……齋藤さまやシスター・ベラともお知り合いではありませんの?」
前者の2人とは親密そうだが、後の2人はなんだか違うような気もする。かといって、全くの初対面というわけでもなさそう…?
「夏休み…は、これからでしたわね。もうすぐ?だったかしら…まだ入学したばかりで、てんやわんやしてましたけれど。
…親…」
→
「わ、わぁ、わかってるわかってる!大丈夫だよぉ〜!?
親子ほどの年の差、だから、ねっ」
言っておいて痛い!高校生の子供がいてもおかしくない年になるまでふらふらしていた事実が!
「私でなくともあのくらいやったとは思うけどね。こんなところに君のような女の子ひとり、どれほど心細いやら。心配するのは大人のつとめです」
退魔師としては敵性怪異トリオの島なのも心配だし、人としても子供の漂流は心配ですとも。
「高校一年生か〜。一年生でまだよかったというべきかなぁ。いやでも。ウーン。夏休み、もう入ってるのかな。まだかな。ウーン」
学業とか友達との青春ライフとか、それはそれでやっぱり心配だし。
「親御さんも……」
やばい、心配ごとしかない。
なにがなんでもこの女の子を在るべき場所に送り届けねばと思わされる。
少しだけ、少女が表情を曇らせる…
「…それは、もしかして、行ったりしますの?因習のある村とか、心霊スポットとかにも…」
それは桔梗院の専門分野だからなぁ・・・
「…ふふっ、逞しいですわね、その辺りの男子では御神凪さまほど度胸や経験はありませんわ。」
少女の知る歳近い異性は、大体がそうだ。何か目的と覚悟があり成し遂げる人物はごく僅かで、その中でも知らず消えゆく存在も…なきにしもあらずだ。
「せめて救助されるまで思い出せればいいのですけれど…」
こればかりは当人の回復力次第…確かに、貴方の言う通りだ。
「まぁ!だからこそ、あちこち足を運ばれてるんですね!
なるほど、民話や伝承…都市伝説……旅行サークル…」
→
「そ、そう!陽桜市なのですね!羯磨さまもご一緒で…
少し都心から離れたところかしら…?」
諸々誤魔化すように話題へと乗っかる少女。
「何でも屋ですのね!御神凪さまもおっしゃってましたが、紋所屋さまは何でも出来てすごいのですわ!釣りに狩り…」
そこは"無職"と捉えない優しさである!
自営業と捉えているのかも?
「私は学生ですわ!東京都にある華皇院学園という女子校の高校1年ですの!」