Ino.126 無名の島
がっつりは難しいけどちょっと流されたい貴方へ
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
ホストがホストのカジュアル島です。
無言OK誰でも歓迎、喋ったり喋らなかったり良い感じにやりましょう。
普通に公開島なので、人を選ぶあれそれは控えてね。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「大丈夫だよ、俺が倒れて涙するMuse達の姿は見たくないからね。
次の雨までに容器を探すか、無難に食料を確保しておくか……ううん、悩ましいな。」
「ふっ……やっと一つ、ドラム缶だ。
だが俺が動けるようになった頃には、天上のMuseは泣き止んでいるだろうね。」
Time/Zero
そっと倉庫に転がしておこう。
「普段は邪魔になるだろうから、寝る時だけ取り出すと良い。
睡眠の質はお肌に影響するからね。」
「ま、上手いことカバーし合って生き延びよう。
大の男が二人いるんだ、何とかなるさ。」
「ありがとうございます こういうとこで寝ると体痛めますもんね…」
(作ってなかったです、ありがとうございます)
「ほんとっすよね…
取捨選択は難しい、ここに来てからひしひしと感じる…」
(しょんぼり)
「わお、物を置ける場所を用意してくれたのかい?
ありがとう、これでかなり自由度も上がるね!
俺からもクッションを入れておこう、快適な睡眠を約束するよ。」
クッション(名称は腕枕)、既に作っていたらごめんなさい。
「……実は俺も……これを作って容器がフライパンだけになってしまったよ。
取捨選択って難しいね。」
「ちょっと休んだらかなり落ち着きました、心配かけてたら申し訳ねっす…」
「確かに雲行き怪しいっすね、ありがとーございます!
でも俺今空き瓶1個なんすよ…物置ける場所組み立てたら
雨降る前に探しに行ってみます
また浜辺にタライとか落ちてりゃいーんすけどねぇ…」
「晴れているけどなんだかひと雨来そうな予感がするから、これでドリンクを確保しよう。
他にも容器があれば、そちらにも溜められるかも知れないね。」
「お帰り。
ペース管理は難しいよね、俺も今朝、動けなくなってしまった。」
「ふっ……俺の魅力に猪突猛進……か。世が世なら重罪だね、俺は。
猪は大きいから運ぶのも疲れたろう、ご苦労様。ゆっくり休むと良い。」
「ただいま戻りましたあ……
お目当ての物は拾えたんっすけど、体力なくなっちゃって…全然動けなくってェ…」
「あ、るみなすさんの言ってた罠、イノシシかかってましたよ!
時間があったら捌きます! 時間があったらっすけど」