Ino.6 サイトウハウス島 - シマナガサレ
サバイバルミディアムパスワード付ロール重視
サイトウナガサレ島

Ino.6 サイトウハウス島

暗夜迷宮アフター島! マリアナ海溝からナガサレた齋藤、愉快な退魔師たち、あのイベントボスに暗夜迷宮以外からナガサレてきた者たち! ロール重視✨ゲーム要素も死なない程度に! 全年齢向けの見学自由なシマです。

STATS

13人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

■概要
2023年2月~6月に開催された定期更新型ネットゲーム「暗夜迷宮」アフター島……
といいつつ、暗夜迷宮以外のキャラクターも参加してOKなシマです。

作戦番号634、齋藤君洋がナガサレるからサイトウナガサレ島です。

■募集要項
参加者は別所で募っています。
もし暗夜迷宮参加者さんで、気になるよ! というモノ好きな方は、こちらに連絡ください→Twitter@shiro_333

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-10 15:32:01 Eno.285 -> Eno.58
カツマ

「……え」

不意に話しかけられてびっくりした。
少し辺りを見渡して、誰もいない事を確認してしまう。

「……知り合い、ていうか……はい」

紋所屋さんの反応が良くなかったんだろうけだ。

「……お仕事、してましたけど…………なんも覚えてへんのです……?」

“していたのですか?”だなんて。
何にも知らない無垢な中年男性然として尋ねられてしまっては。

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2023-07-10 15:24:56 Eno.58 -> Eno.285
齋藤 君洋

人が適当にハケたころ。

「羯磨さん」

身の丈六尺ほど、痩せぎす、やや猫背の怪異が、なたに声をかけた。

「……あの。お嫌でしたら話さなくて良いのですが。あなたは紋所屋さんとお知り合いですよね。あなたも、私と仕事を以前はしていたのですか?」

不意に尋ねた。

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2023-07-10 00:49:51 Eno.269 -> Eno.571
ベラ

「えぇ、とても愛らしいと思いますよ」

出来上がったカゴをそっと貴方の手に握らせて
客観的な事実をさらりっと聖女は述べる。言葉に嘘は無い。

「殿方に話しにくい事や、不慣れな事もあるでしょうから…何かあればいつでもお話ください。他の方にはナイショにしますから
私ですか?

私は…花と一緒に居る事が多いからでしょうね
元の場所では、自身の一部の様に傍にあったものですから」

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2023-07-10 00:31:36 Eno.571 -> Eno.269
みちる

「そそそそうかしら…??ちょっと顔が良いのは自覚してるけれど…

してるんかい。
まぁ絵師さまのデザだからね!(メタァ)

「ありがとう、シスター・ベラ…私、とても気掛かりだったから、貴方に話せて少し楽になったのだわ…。
 …シスターは、なんだか安心するような甘い香りがするのだけれど、香水か何かを使われてるの?」

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2023-07-10 00:28:11 Eno.571 -> Eno.269
みちる

「!ありがとう、とても助かるのだわ。」

カゴはこの先、彼女の中でとても役に立っていくだろう。もしかしたら、そこからまた新たによりよいものへと進化も出来るかもしれない。

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2023-07-09 23:42:10 Eno.269 -> Eno.571
ベラ

「ふふっ
そうですね。みちるも可愛らしい女性ですから
男性の方も多いですし、気にしてしまう気持ちはわかりますよ」

穏やかに微笑みを向ける聖女からは、僅かに甘い匂いがしている。今は幻覚効果の無い、ただの花を思わせる芳香。

「森の方でしたら、何か見つかるかもしれませんね。
少し探してみましょうか。石鹸代わりの植物もあるかもしれませんから」

視線に微笑みを向ければ、目を合わせて柔らかく言葉を返す。
聖職者を思わせる温かな対応で「大丈夫ですよ」とどちらの願いも引き受けるだろう。

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2023-07-09 23:38:36 Eno.269 -> Eno.571
ベラ

「籠ですね。確かに持ち運べる手段は多い方がいいでしょう。手なら空いておりますから、出来上がり次第お渡ししますね」

聖女はまだ手も体力も残っているようで、貴方のお願いを笑顔で了承するだろう。

続く可愛らしい言葉には、思わずくすりっと笑みを零して→

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2023-07-09 23:23:31 Eno.571 -> Eno.269
みちる

「もうひとつは……その、"ポプリ"を……出来たらで、いいので、作れたら……貰えたらと……」

少し視線を外しながらそう話す彼女の頬は、少しだけ赤い。

「…その、男性の方はあまり気にされないかもしれないのですが、わたくし…匂いだけはどーしても譲れなくて…この状況なら、たぶん、暫くお風呂は入れないと思うだけれど…自分の身体が臭くなるのは、ちょっと、困る…と、言うか…」

同じ女性なら分かるだろうか…?と少し願うような視線。

「"ポプリ"でなくとも、何か体臭を誤魔化せるものが、もしこのシマにあれば…教えて欲しいですの。…ダメかしら…?」

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2023-07-09 23:19:21 Eno.571 -> Eno.269
みちる

「…お願いしたいことは、ふたつありまして…」

ちょっと厚かましいが…と、言葉を後ろに付け加える。

「まだ御手隙でしたらTIMEがあれば、この"網"と"木材5つ"で"カゴ"を作っていただきたいんですの。
 もう少し運べる容量が増えれば、色々融通が効くので…」

既に手数は尽きているので、出来れば他者に頼りたいところだ。
これが願いの【1つ目】、もうひとつは…

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2023-07-09 20:48:18 Eno.454 -> Eno.58
紋所屋

「ちょっとだけ」

間。

「誰のことも……覚えていないなら、……いいさ。君にとっては手痛いことかもしれないね。
まぁなんにせよこのシマにいる間は休戦だ。よろしくね」
カツマくんにも伝えておくよ、と頷いて。
此方も離れて行こう。

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2023-07-09 20:39:08 Eno.58 -> Eno.454
齋藤 君洋

「…………」

「私といっしょに働いていらっしゃった?」

自分の能力を知っているかのような口ぶりに、怪異は小首をかしげた。

「であれば。私以上に私を知っているのでしょうね。
 ……では、契約成立です。カツマさんとあなたは親しそうだ、彼にもよろしく伝えておいてください」

ひら、と手を振り、あなたから離れよう。

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2023-07-09 20:27:35 Eno.454 -> Eno.58
紋所屋

「しっかりしてる風でもまだ若いからね。根っこから良い子なんだよ。君や私と違ってね」

ねじくれちゃったおじさんだからね。

「ここに居るのか退魔師だけなら、むしろ今が好機とばかりに君を討滅するところだったけど。女子高生とかいるからね。彼女らが無事に帰ることが最優先だよ…」
はぁ、と肩を落とした。

「いいさ、協力しよう。君の冷静な判断や物事の整理整頓技能は、こういう時に役に立つもの」

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2023-07-09 20:25:48 Eno.571 -> Eno.58
みちる

「…皆様で協力すれば、きっと生き残れるし、救助もされるはず。
 お互いに頑張りましょう!齋藤さま!」

そう言ってから、少女はスカートの裾をはためかせつつ、他の場所へと向かうだろう。

(紋所屋さまからは時間に厳しい方だと聞いたけれど…親切そうな方なのだわ!)

…ちょっとした勘違いを残しつつ。

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2023-07-09 20:19:36 Eno.58 -> Eno.454
齋藤 君洋

「……やはり。となると、カツマさんも」
「キョウさんは……退魔師にしては油断しすぎているのでしょうか」

息をついた。

「単刀直入に申し上げます。
 この異界を出るまではお互いに協力しませんか?

 私はこの異界ではなにもできません。
 異能も使えませんし、核も増えません。

 あなたがたが私を害さない限り、
 私はあなたがたに害を加える理由もありません」

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2023-07-09 20:15:53 Eno.454 -> Eno.58
紋所屋

「……、まぁね。君ってそこそこのワルだもん」

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2023-07-09 20:06:35 Eno.58 -> Eno.571
齋藤 君洋

「ありがとうございます」

「そうですね……、ただ生きるだけでもずいぶん難しい環境です。
 ……すこし考えてみます」

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2023-07-09 19:59:50 Eno.571 -> Eno.58
みちる

私はリーダーシップを取れる自信はありませんが、と付け足してからそれぞれの材料を貴方に渡す。

「ともかく、使える道具は増やして損はありませんから、齋藤さまにお願いします!
私は出来るだけお水を確保できるように頑張りますわ!

…泥水や海水は、なるべく啜らないようにお願いしますね?」

見てたらしい、お嬢。

※では解体台作成お願いしますー!でぃすこの方で報告しておきますね!

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2023-07-09 19:55:34 Eno.571 -> Eno.58
みちる

「ええ、分かったのだわ。それじゃあそれぞれ必要な材料を渡すのだわ。」

そう言ってごそごそと荷物を漁り始めるお嬢。

「…確かに、拠点には解体台を作れる分の木材はあるのだけれど、他の材料が少なすぎるのがわたくし心配ですわ…。
探すにも場所は限られるし、木材も木材で消費のスピードが激しいし…」

何故か石材だけはすごい貯まっていく不思議。

「まだ出会ったばかりだけれど、一度皆様で役割分担を話し合う機会をどこかで設けたほうがいいかもしれませんね…

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2023-07-09 19:39:20 Eno.58 -> Eno.571
齋藤 君洋

「親切にありがとうございます」

「木材は拠点にありますが、金属材はまったくありませんね。
 そちらも頂きたいです。

 解体台も、私が作れそうなら作りますよ」

具体的に言うとTIME余ってる。

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2023-07-09 19:37:00 Eno.571 -> Eno.58
みちる

「"鉄の斧"を作るのに、まずは"研がれた刃物"が必要でして…ええと、それにはこの"傷んだ刃物"と"割れたスレート"が必要なので、こちらをお渡ししますわ。

それから、斧作りには"木材2つ"と"金属材3つ”が必要だけれど…齋藤さまは持っていらっしゃるかしら?なければ、私からそれらもお渡ししますわ。
あと、解体台を作るにあたって別の方が作られた鉄の斧と混合してしまう可能性があるから、これは材料用ということで何か目印をつけてもらえると助かるのだわ。」

※メタですとアイテム制作時に下の空欄に確か名付けが出来たと思うので、そこに(解体台用)などとつけて貰えると分かりやすいかと!
恐らくnoxさんが作成していただけると思うので、私かもしくはnoxさんに渡して貰えると助かります!

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2023-07-09 19:36:44 Eno.58 -> Eno.454
齋藤 君洋

ひとが多少ハケた頃合いを見て。

「モンジョヤさん」

身の丈六尺ほど、痩せぎす、猫背の怪異が、あなたにのっそりと声をかける。

「あなたは退魔師だとキョウさんにうかがいました。
 私のことをご存じですね?

断言する。

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2023-07-09 17:24:11 Eno.818 -> Eno.862
海藻

※捨てていいです(悪ふざけのため)(荷物も圧迫するため)

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2023-07-08 23:05:18 Eno.818 -> Eno.58
海藻

※捨てていいです(悪ふざけのため)

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