Ino.82 友人島 - シマナガサレ
カジュアルミディアム誰でも歓迎
キャンプ島

Ino.82 友人島

パスワードなし、ミディアムカジュアルまったり島です。協力、ソロOKです。基本フリーですが、公開全年齢島の範囲でよろしくお願いします。規約違反やPL間の迷惑行為、トラブルなど一般的にダメそうなことはやめてね。島主は責任を負いかねます。

STATS

15人 / 人数

カジュアル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

ゆるゆるのんびり島。キャンプ場のように受け入れます。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-16 20:45:46 Eno.855 -> Eno.96
ケイカ

「んふー。ここまで、てのおっきなひと、そうそういないのよ。
 だから、このここちよさは、ばいぱーにしか、できないことかしら!」

「……おやすみなさい、なのよ。ばいぱー」

眠るのを見届けると、小さくおやすみを囁いて。
用事が出来て離れるまで、傍に居続けたのだった。

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2023-07-16 20:34:20 Eno.96 -> Eno.855
バイパー

「……私の手でも、役に立てるならいくらでも。」
そうしてしばらく、撫でているうちに。体力の限界が来たのか寝息をたてはじめたのでしょう。

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2023-07-16 20:33:43 Eno.779 -> Eno.854
ろた

少しだけ貴方に近づいて、ひっそり声をかけたかも。

「悩みのそーだんとかじゃないんだけどさ。トーリが、暇なときでいい。ちょっとだけ、後で話せる?」

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2023-07-16 20:00:07 Eno.855 -> Eno.96
ケイカ

「こんなひに、おそとにいたら、しんぱいするにきまってるのだわ!」

「……み? ……んみぅ~。
 ばいぱーのおてて、おっきくてきもちーかしら……」

心地良さげに撫でられている。

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2023-07-16 19:55:40 Eno.96 -> Eno.855
バイパー

「……心配を、かけたなら、すまない。
次からは気をつける。……」
ぬいぐるみを受け取ると、一瞬ためらった後――頭に手を伸ばし、優しく撫でた。

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2023-07-16 19:54:02 Eno.855 -> Eno.96
ケイカ

「むむむぅ……つぎまでには、もっとけんきゅうしておくかしら!
 ……でも、からだのきずには、きいたみたいなのだわ。
 それだけでも、よかったかしら……」

ほう、とひと息吐いて。

「……んみ。ちゃんと、ゆっくりやすんでほしいのよ。
 おそとは、めっ、なのよ!」

一緒に渡されていたぬいぐるみを、一度確り抱きしめて。
それからそっと、お返ししよう。

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2023-07-16 19:46:38 Eno.96 -> Eno.855
バイパー

「……同じ、かもしれない。」
確認をよくしていなかった。お茶に疎い男なのかもしれない。

「体は温まったし、だいぶ楽になった。…あとは時間が経てば治るだろう。
ありがとう、ケイカ君。」

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2023-07-16 19:42:59 Eno.855 -> Eno.96
ケイカ

「んんん。でも、まだちょっとびみょうにみえるかしら……。
 というか、おすそわけもらったケイも、げんきがでちゃった生命が回復た気がするのだわ……??

「……ばいぱー。ばいぱー。
 ねんのため、こっちものんでみてほし……
 あれ? おんなじおあじ、かしら……??」

最初のものがハーブ茶だと思っていたら、お花茶だった説——

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2023-07-16 19:31:49 Eno.96 -> Eno.855
バイパー

「……ああ。力が出た。お茶で不調治らないの!?

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2023-07-16 19:30:48 Eno.855 -> Eno.96
ケイカ

わらってくれた様子にまた、嬉しそうに笑顔を返しつつ。
そうして、お茶を飲むお手伝いをしたけれど。

「……どうかしら? きいたかんじ、あるかしら??」

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2023-07-16 19:28:27 Eno.96 -> Eno.855
バイパー

「……ありがとう。」
すこしだけ、わらってみせた。

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2023-07-16 19:26:30 Eno.855 -> Eno.96
ケイカ

お茶を手渡されて一瞬、きょとんとするも。

「!!! もちろんなのよ! おまかせあれ、なのよ!
 ちゃんと、のむきになってくれて、えらいのだわ!」

拒絶されきってしまったらもう、出来る事はないのだろうと。
ちょっとしょげかけていた反動もあり、とても嬉しそうに返事を返して。

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2023-07-16 19:20:57 Eno.96 -> Eno.855
バイパー

幼い少女に、自信を失わせるようなことはしたくなくて。
「…ケイカ君。やっぱり君達の言う通り、体調が優れないらしい。
すまないが…飲ませてくれないか?」
青年から受け取ったお茶を渡した。

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2023-07-16 19:15:28 Eno.779 -> Eno.779
ろた

居心地がいいはずなのに、どうしようもなく逃げ出したい。どうしてかわからない。なんでだろう。

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2023-07-16 15:36:53 Eno.779 -> Eno.779
ろた

オレは、どうしたいんだろう。

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2023-07-16 15:35:23 Eno.779 -> Eno.779
ろた

人を避けたわけじゃないけれど。
なぜか、逃げるように走ってしまった。

嫌いになったわけじゃないのに。
なんでかわからない。

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2023-07-16 14:40:48 Eno.779 -> Eno.779
ろた

皆がいつまでも幸せでありますように。
日常に戻っても、笑顔でいられますように。
どうか、またねがありますように。
皆が、皆の事を忘れませんように。

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2023-07-16 14:32:04 Eno.779 -> Eno.779
ろた

オレは誰の事もわからないし、
やっぱり、声をかけるのもあんまり得意じゃないのかも。
日曜の、かっこいいヒーローのように、
誰にでも手を差し伸べて、助けられるような人間じゃない。

でも。それでも。
ほんの少しだけ、ひとすくいでも、
誰かの助けになれたなら。

それで、いい。
オレができるのは、日曜日のヒーローのような
すげーことじゃなくて、
近所のひとが、あさ、一言。
おはようって、言ってくれるような、その言葉の
ちいさなきっかけ、救いだけでいい。

オレは、誰かを救えたかな。
一言で、何かかわったのなら、うれしい。
空回りしている自信しかないけれど。

ヒーローに憧れた、子供のごっこあそびだとおもってほしい。
こどもだなぁ、ばかだなあって、わらってくれていい。
ただ、最後に、ないておわかれはいやだから。
記念撮影のときに、だれかがかけるのがいやだから。

さいごに、みんなが、わらってくれたらそれでいい。

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2023-07-16 03:45:24 Eno.779 -> Eno.96
置き手紙

『バイパーへ

置き手紙でゆるしてください。
こえ、かけようかなやんで、いちどやめて、それから、またもどってきました。

でも、それだけです。
オレはバイパーのこと、わかんないから、どうしたらいいがせいかいかもわからないので。

でも、もし、バイパーも
こころが、ぎゅっとしてるなら、
むりだけはしないでね

もし。くるしくなったら。
紙にそのおもい、かいて、流すのもいいとおもう。

ろた』

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2023-07-16 00:53:36 Eno.779 -> Eno.779
ろた

今更、寂しいを言う勇気もない。
お別れをただ待ってるのかも。
勿論、離れたくはないけれど。

もしも、もしも。
またあえた時、はじめましてじゃなくて、また会えたねって言ってもらえたら。

そんな期待を持ってしまってる。
悪いことかな。

こたえはない、とおもう。
オレにはわかんない。

なんで、夜になるとぎゅっとなるんだろう。

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2023-07-16 00:10:13 Eno.779 -> Eno.779
ろた

たそがれなき、みたいなのかも。
よるになると、良くない事ばっか考える。
拠点に帰りたくないなぁ、っておもっちゃう。
さびしくなっちゃう。

どうしていいかわからなくて、ぎゅってなる。

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2023-07-15 23:53:24 Eno.91 -> Eno.855
三成

「うん」

振り切るように、感謝を述べる珪花を見て。
それを肯定するように、ゆるゆる、と笑った。

「そう? 珪花がそう言ってくれるなら、自信持とうかな。
 ありがとう、それじゃ、この名前で資材を纏めてみるね。
 相談してよかった、ありがとうね、珪花」

おそなえも楽しみだね、とまた笑って。
内緒話は、一旦、おひらきだ。

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2023-07-15 23:39:45 Eno.855 -> Eno.91
ケイカ

「でも……んんん。……ん。ありがとなのよ!」

あまり振り返りすぎて後ろ向きになっても仕方がないので、
感謝を告げる事で気持ちを切り替えて。

「……!! なんだか、つよそうになったのだわ!
 なづけのセンス、やっぱりシャンゼのほうがあるかしら!
 んふー。おそなえのきのこは、とっておいてあるのよ。
 たのしみなのよー!」

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2023-07-15 23:26:11 Eno.91 -> Eno.855
三成

「ううん、そんなことないよ。
 だって珪花、合間にみんなの食料や水の調達もしてたんじゃない?
 ぼくは素材集めばかりしていたからね、石はいつの間にか集まってた感じだよ」

「よし、じゃあ、感謝記念碑……
 ……像っぽさもちょっとほしいな。
 『バイパー感謝巨大記念碑』にしてみようかな?」

「讃える要素もすこし入れたいけど。
 これはきのこお供えして、みんなで歌でも歌えばいいかな」

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