Ino.6 サイトウハウス島
暗夜迷宮アフター島! マリアナ海溝からナガサレた齋藤、愉快な退魔師たち、あのイベントボスに暗夜迷宮以外からナガサレてきた者たち! ロール重視✨ゲーム要素も死なない程度に! 全年齢向けの見学自由なシマです。
STATS
13人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
■概要
2023年2月~6月に開催された定期更新型ネットゲーム「暗夜迷宮」アフター島……
といいつつ、暗夜迷宮以外のキャラクターも参加してOKなシマです。
作戦番号634、齋藤君洋がナガサレるからサイトウナガサレ島です。
■募集要項
参加者は別所で募っています。
もし暗夜迷宮参加者さんで、気になるよ! というモノ好きな方は、こちらに連絡ください→Twitter@shiro_333
FACILITY
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施設名
説明
場所
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住める海藻
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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住める海藻
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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島で見つけたテント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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イチャ部屋?
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
砂浜
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ドラム缶風呂(森用)
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 森林
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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御神凪式ウォーターサーバー
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
-
太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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Bar Eden hall
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
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掴みかかる海藻
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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いたずら落とし穴
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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御神凪式狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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御神凪式狩猟罠Ⅱ
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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御神凪式狩猟罠Ⅲ
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
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柳條人試作Ⅰ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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柳條人試作Ⅱ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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柳條人試作Ⅲ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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柳條人試作Ⅴ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 離島
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柳條人試作Ⅳ号機(狩猟罠)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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女湯防衛システム(開発中止)
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 離島
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 離島
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全自動岩風呂女湯防衛機構
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 漂着船
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おさかな天国
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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御神凪式漁罠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 拠点
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おさかな天国Mk-Ⅱ
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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御神凪式漁罠Ⅱ
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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誘い込む海藻
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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おびき寄せる海藻
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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御神凪式漁罠Ⅲ
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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御神凪式漁罠Ⅳ
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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イチャ部屋201号室
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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自生倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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イチャ部屋202号室
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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保水海藻
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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水着でイチャイチャしないと出られない部屋301号室
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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灯台
- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 拠点
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サボテンをするリヴァイアサン
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
拠点
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UTMリヴァイアサンかつお漁船海藻DX
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。
砂浜
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ノートと鉛筆
(元施設:書き置き)- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
拠点
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石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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秘湯 海の湯
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 拠点
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お散歩コース
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
拠点
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打ち上げ砲台
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。
拠点
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狩猟用テント
- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。
森林
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壁材
- 拠点を補強するための壁材。拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。
拠点
-
大きなテーブル
(元施設:シェアテーブル)- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 拠点
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シェアテーブル
- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 砂浜
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スターマイン(探索船用)
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
拠点
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浮桟橋
- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 離島
-
キャンプファイア
- 土台に木々を組みあげて焚き火をより扱いやすくしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 拠点
-
解体台
- きちんとした台と斧を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 拠点
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大型蒸留器
- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
-
氷室
- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。
設置した場所で一部のレシピが開放され、さらにアクション『すずむ』が使用可能になる。 拠点
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洗面台
- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 拠点
TEXT LIST
遭難日誌その1~みちる編(Eno.571) - 2023-07-10 22:00:10
遭難二日目~みちる編(Eno.571) - 2023-07-12 22:00:14
遭難日誌その2~みちる編(Eno.571) - 2023-07-13 04:00:14
ひはたけり、はいがながれ、(Eno.571) - 2023-07-14 04:00:17
遭難日誌その3〜みちる編(Eno.571) - 2023-07-14 22:00:18
むしがはいより、せをなぞり、(Eno.571) - 2023-07-15 22:00:22
遭難日誌その4~みちる編(Eno.571) - 2023-07-17 04:00:24
くらいそこにおろされた、くものいとにからめとられ、(Eno.571) - 2023-07-17 22:00:26
遭難日誌その5~みちる編(Eno.571) - 2023-07-18 22:00:28
遭難日誌その6~みちる編(Eno.571) - 2023-07-20 22:00:30
遭難日誌その7~みちる編(Eno.571) - 2023-07-22 04:00:29
遭難日誌その8~みちる編(Eno.571) - 2023-07-24 22:00:10
ジーランティスオオクロネコ(Eno.574) - 2023-07-25 22:00:11
(再)ジーランティスオオクロネコ(Eno.574) - 2023-07-26 00:00:01
SPELLGUN 忘却魔海⑥(Eno.862) - 2023-07-23 04:00:15
a few days later...①(Eno.862) - 2023-07-23 22:00:15
The blue bird flies away...(Eno.862) - 2023-07-26 00:00:01
漂着者一覧
- Eno.53
-
- シアン
-
海上
-
へんなところきちゃった!
-
- Eno.58
-
- 齋藤 君洋
-
砂浜
-
ちょっとは、楽しかったですよ。
-
- Eno.104
-
- クロワ
-
海上
-
お家じゃなーい!
-
- Eno.217
-
- 十野 美咲
-
離島
-
「一服したら次のことを考えようか」
-
- Eno.285
-
- 羯磨 善樹
-
海上
-
帰りたい……
-
- Eno.295
-
- ディー・スフィーラ
-
海上
-
「よ、よよ、よろしく…」
-
- Eno.374
-
- アザゼル・アティザイア
-
海上
-
「いや~久しぶりの休暇だな~」
-
- Eno.454
-
- 紋所屋鉦彦
-
海上
-
ここは、どこ……?!私は……天才!!
-
- Eno.571
-
- みちる
-
海上
-
わたしの、道
-
- Eno.574
-
- 三河 元忠
-
海上
-
「ナー」(ここどこ?)
-
- Eno.818
-
- 海藻
-
海上
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落ちている。
-
- Eno.862
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- 御神凪 敬
-
海上
-
「縺れた糸は解かれていく。端に真実を、もう一端に未来を結んで…」
-
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ここが法なき無人島でよかった」
未成年に飲酒させるのは罪なのだ。
「そうかね。確かにね。お母様が困るか、悲しむか、気に病むか。……でも、ここには居ないよ。内緒の非行なら、バレなきゃセーフ、かもね」
「あうううう」
頭を抱えて丸くなる。これもまた、酒の失敗あるあるだ。
「不良、願望…?」
何故だか引っ掛かる言葉に首を傾げた、いいえ、と横に振る。
「そんなこと、ないのだわ…そうなったら、お母様が困るもの…」
と、改めて体育座りをする。
「わたしは…齋藤さまのように、納得も、折り合いも、見つけようと思えない…!
気付いてしまったの、気付かなきゃよかったことに、気付いてしまって!
もうダメなの、無理なの、『九条みちるになること』も嫌、『齋藤みちるとして生きること』も出来ない…!
怖いの、このシマから出ていくことが…わたしは、怖い…!」
…気付いたら、ぼろぼろと涙を零していて、頭の片隅で、貴方が大人としてしっかりと道を照らしているのに、自分はどうして子供のように駄々を捏ねてしまうのだろう、と、考えて。
「それでも、…それでも、いきなければ、いけないの…」
最後は、小さく、か弱い声となり。
『恐れなくていいよ、これは本来君が持っていたはずの"力"なんだ。』
『君は、この男に抑え込まれていた。反抗する力がないと、思い込まされていた。』
『でも、それは嘘。君は、君自身に危害を加えようとする相手を殺すことが出来る。』
『君は九条の人間だから、それが許される。大事な、大事な、あの父親の娘だから、何も心配しなくていいよ。』
『覚悟を見せてくれて、ありがとう。……君の星も、とっても、綺麗だったよ――』
→
「…わたしは、もう、大人だもの…」
顔を覆って、口にした言葉。
高校生で、まだ未成年で、しかし精神は成人に近くて…とても曖昧な位置にいる少女は、身の丈に合わない責任を負おうとしている。そうすれば、"何事もなかったように"終われるのだ。たった1人、大きな傷を背負ったまま"だけ"で、世界は円滑に周るのだから。
「…直彦さん、わたしの、腹違いの兄は、言ってたの。
『これは君が持つ"力"だ』って…」
少しずつ、貴方の言葉を汲み取り、ぽつ、ぽつ、と答える少女。脳裏に、あの日の光景が蘇る――
→
「なるほど、では率先してフィールドワークを行うような感じですのね!それなら、御神凪さまにぴったりですの!」
この時はまだ、それに伴う"危険性"を知らず、少女は深く考えずに明るく返したのだった。
「国内だけでなく世界各国に詳しいご様子なのも頷けますわ…」
「い、いえ…それが楽しいという方もいらっしゃいますし…私はやっぱり怖いですけれど…。
…確かに、不良の方々が面白半分に遊び行ったり、壁に落書きなどするというお話をよく耳にしますわ。気軽に足を運んでいい場所ではないでしょうね…」
それに、貴方が指摘するように不法侵入や危険物が散乱してるという点を踏まえば、一般市民が行って得することなどないだろう。どうして人はそういう場所に行きたがるのか、不思議である。
「強制収容所……えっと、アウシュビッツ…でしたっけ?それなら聞いたことがありますわ。」
足を組み直して座り、そう答える。なんだか授業を受けている様な気分である。
→
「飲んじゃいましたわね」
飲んでた。しかとぐびぐびと。止めても止めても。
「そうか、事故だったかぁ。てっきり私は……君に不良願望があるのかと、懸念を」
「えっ…」
不吉さを感じて、尻込みするお嬢…
そうして聞かされた貴方の言葉を水を飲みながら聞いていると…なんとなく、だが、"何をやらかしたか"が想像つき、見る見る顔が真っ赤になる。
「わ、私…お、お酒飲んじゃいましたの…?
ああ、でも確か…プリンアラモードを用意してて…喉が乾いたと思って、自前の瓶で水を飲んだら…いえ、水ではなかった…?」
「……聞きたい?」
不吉さを感じるかもしれない聞き方だ。
「お嬢さん、お酒はハタチになってから。君の体はまだまだ若く発展途上。酒は体にも悪いし、飲んでも飲まれるな、と言います」
「ま、そういう失敗を経て飲み方を学ぶってとこはあるけど」
とにかく水。それから二日酔いにはポカリだ。生理食塩水に砂糖を入れましょう。
「……あれ…?紋所屋さま…」
少女はといえば、両手を床につけて起き上がるも、何故ここで寝てたのか、そして貴方が傍にいるのか分かってない様子で。
きょとんとした顔でお水を受け取るだろう。
「あたま……頭…うっ……なんだか、重い気がしまし…なんで…?」
二日酔い特有のあの痛みと気持ち悪さ。彼女には原因が分かっておらず、ただ頭をおさえてうんうんうなってる。
「帰らない選択肢……それって、ただの家出でもおへんっちゅーこと……?」
友人の話を咀嚼して思ったことを口に出す。
「……そういう……子は異界や怪異につれてかれ易いかも」
不安定というか、逃避というか。自分にもそんな時期はあった。
もっと深刻な問題かもしれないけど。
「……ん、なんて?似た感じで振られた??なんて???なんのはなし???さそったこと、あるかな???」
最後の質問にひどく困惑しつつ。
「ボクらが院のことぼやかしながら一般の人と話す感じと似とるかもね……。
御神凪クンはどう思ってはんの……?船に乗って、助かってからどこか行ってしまう気なんか、」
黙る。
「……それとも……」
君が目を覚ますころ、まだこのおじさんはそばにいて、寝てるんだか起きているんだかわからない顔でいて。
けれど君がもぞもぞ起き出したら、しっかり目を開けて微笑むだろう。
「頭は痛くない?」
と聞いて、水を差し出しなどしながらね。
「縛って船倉に転がしておくだけでは、そこに救いはない、か」
あるのは、当面の生命だけだ。
それならば――
「……お願いします。紋所屋さん。
あなたが、あなた達がこの島にいてくれて本当に良かった」
頭を垂れた。
「私は、自分のことを棚に上げてしまいますから」
「あなたは本当は、警察に行くべきなんだろうと思う。殺人はたしかに重い罪ですが、あなたは18歳に満たないようですし……もし正しく情状酌量の余地が認められれば、罪も軽くなるでしょう」
「ヤクザの子という烙印と、前科のある人生は厳しくたいへんなものですが、『九条の人』から合法的に距離をおける手段でもあります」
「もしあなたがそれを拒絶するなら。『九条の人』になりきってしまうか。もしくは、国家からも、ヤクザからも離れて生きるほかないでしょう。しかし……、それは、さらに厳しく、困難な道です。……私は、みちるさんに、それを選んでほしくない……」
「…………」
「私は」
ぽつりと。
「いかなる理由があろうとも、子どもに殺人をさせるのは、正しいとは思えない。それは法的に虐待であり、あなたに罪を犯させることで、組織に縛り付けるためのコントロール手段でしかない」
「『九条の人』には、ほかに手段があったはずです。大人の集まりなんですから。たとえ警察に頼れなくても、あなたに殺させる妥当な理由はありません」
「だから…… だから、あなたは加害者であると同時に、被害者でもある」
「……悪手、かな」
「私たちがシスターを先んじて討滅したとして。彼女は信じたおとなを失って、よすがや未練もなくすかも。
むりやり力尽くで助け出せても、その先は?
彼女の身の安全や心の平穏を確保できないまま行うそれは、なんの救いにもならない。
よりおぞましいものに引き込まれる隙を作るかも。
そう言う子をいっぱい見たから。
……ひとまず話してみるよ」
「愉快犯か……悪趣味な。
コキュートスへの特急席を用意してやるよ」
脳内で敵性怪異と認定する。
桔梗院ではないが、C11には連なる戦闘員だ。
「プライベートなだけに内容次第では、
男衆の俺達では訊き難いし、内容次第では手に負えない。
あるいは、怨まれても仕方ないから、先にシスターを滅する。
まぁ、まずは話すのが一番無難ではあるでしょう」
「愉快犯。特等席で眺めていたい系」
むぅ、と唸る。
「総じて私生活に問題、かぁ」
むゃゃ。
難しい。
「長い時間を掛けて信頼関係を結ぶ、が一番いいんだろうけど。生憎そんな時間もないし。
……話してみるしかないかもなぁ」
「家に帰りたくないだけならいいんですけどね。
家に帰らないという選択肢を取らないか心配してるんです。
今から、ある種の家出を始めるのではないか、と」
いまいち的を得ていないが、直感を暫定友人に説明する。
「現実からの逃避であるからこそ、島内の生活は楽しい。
そんな印象を受けます。最後の晩餐とまでは云いませんが……
ですが、そんな生活にも終わりが来て、
家に帰らないといけない時期が必ず来てしまう。
彼女からすれば、俺達は全員おじさんみたいなもんですが、
彼女との友誼が社交辞令だけとも思えない」
ただ――
「日本に戻ってからの約束というモノが、酷く虚ろに感じます。
女の子に声を掛けて、一見乗る気に見えるけど、
その仮面の下では行く気がない、みたいな社交辞令的というか、
彼女の場合、行きたいけど行けない、と感じるんですよね。
カツマさんも人生で似た感じで誘いを女子に振られた事ありません?」
「おそらく、学校でのイジメ。
あるいは離婚した父親に何か問題があるか。
大体その辺りに根源がある気はするのですが……」
おじさんだからではなく、
長い時間、異界にいたせいではないか?
と思ったが、脱線するので口にチャックをする。
「シスターの目的はなんなんですか?
みちるさんが破滅するのを特等席で見物したいのか、
それとも今際の絶望が、怪異の糧になる、とか?」
紋所屋さんでもそこは把握していないのかもしれないが。
「信頼するシスターの名誉を毀損すれば、
大反発を受けるという見解は恐らく正解です。
正直、俺もケアが足りませんでした。
せめて、女子が他にいてくれたら良かったんだけど」
「そ、そ〜〜」
簡易化された言語にそれそれ、っと。
おじさんはあんまり凝った言葉にはすぐ反応できないのだ。
「みちるくん、明るく振る舞ってはいるけど、なんとなく重苦しいものを抱えているみたいだし。
私、若い子がむやみに重いもの抱え込んでしなくていい罪の意識に苛まれたりしてるの、見てらんないんだよね。
でも、うぅん。
どうしたら彼女の心を傷付けずに、できるかな。
あぁも懐いていると、ちょっとでもシスターのこと悪く言ったら多分反発するだろうし。
私が迂闊だったよ、こんな無人島で、おじさんや男ばかりのなかで女の子ひとりなんだもんね。もうひとりの、優しくて落ち着いたおとなの女、に心を許してしまうのは当然だった」
「誰よりも早く陰謀に気付くとは、流石は紋所屋さんですね。
カツマさんには軽く話を振ったけど、通じなかった。
俺だって、彼女の企みの全貌は分かりませんが……」
良からぬ事であるのは明確だし、
最近、みちるさんの様子や言動に引っ掛かる事も多い。
「雑に云っちゃえば、悪魔みたいに人を誑かす怪異がシスターをやってるんですね?
そして前に紋所屋さん達が討滅した筈の存在、と」
言葉遣いを簡易化する大学生。
大体、簡素なWEB小説程度にまで語彙力を下げた。
「……今からでも、救いの手は間に合いますか?
いや、間に合わせるのは、退魔師か」